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みんなで食べよう!「365日、新潟産。」レストランバスの旅 発車

「カフェ&グリルみのりみのる」シェフが腕振るう 消費者が収穫体験や生産者と交流、施設巡り

 新潟県本部は4月30日、初のレストランバスを活用した県産農畜産物のPRを行いました。当日は、新潟県本部主催の1日限定コースを運行し、一般消費者50人(午前の部25人、午後の部25人)に参加いただきました。


 一行は、イチゴ「越後姫」の収穫体験や生産者との交流、収容力2万㌧の米倉庫(新潟米広域集出荷施設)の見学など半日かけて巡りました。

 バスには、新潟県本部のレストラン「カフェ&グリルみのりみのる」のシェフが 乗車し、旬の県産農畜産物を使用した料理を提供しました。

 参加者から、「新潟県産農畜産物のおいしさを学ぶことができた」「生産者と交流ができて良かった」などの感想をいただきました。

 新潟県本部は、今後も「365日、新潟産。」をキャッチコピーとしたイベントの開催、情報発信を行います。

シェフが腕を振るったメニューに舌鼓を打つ参加者
イチゴ「越後姫」を摘み取って味わう参加者
生産者から話を聞き交流

収容力2万㌧の米倉庫を見学
初のレストランバスの旅に参加した消費者の皆さん

 

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