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山梨県本部

山梨県本部 農業人材育成へ100万円を寄付

新しい技術や考え方を持てるように役立てて

 山梨県本部は7月2日、山梨県内の農業発展に向けた人材育成を応援するため「やまなし職業系高校応援基金」に基づき、農業系高校へ100万円を寄付しました。


 小池一夫運営委員会会長、中澤豊一副会長、梶原一明県本部長らが山梨県庁を訪れ、長崎幸太郎県知事へ目録を手渡しました。

 小池会長は「スマート農業をはじめとした農業が進歩していく中で、後継者である高校生に少しでも早く新しい技術や考え方を持ってもらえるよう役立ててほしい」と述べました。

 長崎知事から小池会長には感謝状が渡され、「農業の明日を支える重要な人材育成機関である農業高校の生徒たちにとって大きな励みと学びの支えとなる」と話しました。

長崎知事(左)に目録を手渡す小池会長

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