特集

カーリング選手を「ニッポンの食」で応援

2026.06.29
広報・調査部

 全農は6月7~14日に横浜BUNTAIで開催された「日本カーリング選手権大会 横浜2026」に協賛し、選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援しました。


 6月14日の決勝戦では、男子は「SC軽井沢クラブ」、女子も「SC軽井沢クラブ」が優勝しました。優勝した両チームへ全農の桑田義文理事長が、副賞として山形県産米「雪若丸」1tを贈呈しました。

 全農は、出場選手の皆さんのハーフタイムや試合前後でのエネルギー補給として、選手エリアに「もぐもぐブース」を設置しました。ブースでは「とろとろ半熟ゆでたまご」や「農協 信州あづみ野のむヨーグルト」、国産大豆を使用した豆乳飲料、ニッポンエール商品などの全農グループ取扱商品を提供しました。

 また、会場内の全農ブースでは、「もぐもぐブース」で選手に実際に提供している取扱商品のサンプリングを実施しました。

 商品とともに、全農のカーリング支援に関するチラシも配布し、来場者は全農の取り組みに理解を深めました。来場者は、選手に提供した商品を手に観戦を楽しんでいました。

 全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。

女子優勝の「SC軽井沢クラブ」
男子優勝の「SC軽井沢クラブ」
来場者にもサンプリングを実施
提供した商品
「もぐもぐブース」で商品を手に笑顔の選手
もぐもぐブース提供商品

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